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Kamus

Detail Kata

マーク IV 戦車

本車側面のケースメート(砲郭)からは、機関銃装備の雌型であるにもかかわらず速射砲の砲身のようなものが突出しているが、これはダミーや速射砲に換装した物ではなく、ルイス .303(7.7mm)空冷式軽機関銃の空冷用銃身被筒である(マークIVは雄雌ともに、他の型の菱形戦車がヴィッカース.303(7

Kata Terkait

マークIV

マークIV(マークフォー、Mark IV, Mk-IV, Mark 4) マーク IV 戦車 巡航戦車 Mk.IV QF 13ポンド マーク IV 高射砲 Mark 4 (核爆弾) ジャガー・マークIV フォードGTマーク4 イギリス国鉄マーク4客車 かいこう Mk-IV マークI マークII マークIII

IV号戦車

A型 プロトタイプである「B.W.I(K)」をベースにした先行量産型。当時としては強力な短砲身24口径75mm砲を搭載していたが、ニッケルを含まない圧延装甲板は車体前面が20mm、砲塔前面が16mm、その他が14.5mmと不十分で、小銃・機関銃用の7.92mm弾を防げる程度であった。最後の5両のみB

マーク IX 戦車

Duck」の名が付けられたとされるが、正確さに関して疑いがある。写真では、大きな長方形の上部構造物が操縦室周辺に設けられたことが示され、またこの構造物から上方へと突き出したパイプはビルジポンプの放出口に似ている。この車輌は海軍の人員によって操作される物だった。 ボービントン戦車博物館には最後に残されたマークIXが現存する。 ^ David

マーク V 戦車

ウィキメディア・コモンズには、マーク V 戦車に関連するカテゴリがあります。 『のらくろ』 1970年のTVアニメ版で猛犬連隊と敵対する敵軍(豚軍、山猿軍)の戦車として登場(ただし、マークIVの可能性もある)。 『バトルフィールド1』  MarkV ランドシップとして登場

マーク I 戦車

せんしゃ、英: Mark I tank)は、イギリスが第一次世界大戦中に開発し、世界で初めて実戦で使用された戦車である。 第一次世界大戦最中の西部戦線における、塹壕と機関銃の圧倒的優位を打破するために誕生した世界初の近代的な実用戦車である。ウィリアム・アシュビー・トリットン( Sir William Ashbee

マーク C 中戦車

中戦車よりも相当良好だった。 リグビーは、この設計において人間工学的な改善に強く配慮していた。車長は特別な回転式の展望塔と小型の地図盤も配備された。11箇所の覘視孔が設けられていた。乗員4名の個人装備用として特別な収納箱が装着された。伝声管が命令伝達を改善するために採用された。操縦手用に走行距離計が備えられていた。

マーク B 中戦車

マークB中戦車とは、第一次世界大戦時にホイペット中戦車の後継として開発されたイギリスの戦車である。しかし、最終的に性能不足であることから戦争終結の時点で量産がキャンセルされた。 技術者であるウォルター・ゴードン・ウィルソン中尉およびウィリアム・トリットン技師は1915年、世界最初の実用的な戦車であ

IV号駆逐戦車

IV号駆逐戦車(よんごうくちくせんしゃ、Jagdpanzer IV)は、第二次世界大戦中にナチス・ドイツがIV号戦車をベースに開発した駆逐戦車である。制式番号はSd.Kfz.162およびSd.Kfz.162/1である。 日本では、略称として四駆とよばれることもある。

マーク A ホイペット中戦車

動が停滞しきっていたとき、ホイペットは第一次世界大戦に投入された。この車両は1918年3月に初めて作戦行動を行い、春期攻勢の間、ドイツの猛攻撃からしりごみしている歩兵師団の前進をカバーするために非常に役に立つと判明した。またホイペットは便宜的に余剰の「X中隊」として、通常の戦車大隊に割り当てられた。

IV

IV ローマ数字での4。 I.V. - X JAPANのシングル。 コートジボワールのNATOコード 点滴静脈注射(intravenous drip)の略。 iV(アイヴィ) - リムーバブルハードディスクの一種iVDRの愛称の一つ。 IrfanViewの略。 イメージビデオ(ImageVideo)の略。

マーク

〖mark〗 (1)しるし。 記号。 標章。 (2)トレード-マークの略。 (3)ある人・物などに特に目をつけて注意すること。 「ライバルを~する」「ノー-~」 (4)記録をつくること。 「日本記録を~する」 (5)ラグビーで, フェア-キャッチをした地点。 フリー-キックまたはペナルティ-キックが与えられる。 (6)ゴルフで, グリーン上のボールの位置を示すために目印を置くこと。 また, その目印。 (7)ボウリングで, ストライクまたはスペアをとること。

マーク

〖MARC〗 〔machine readable cataloging〕 計算機可読図書目録。 出版物の書名・著者名・出版社名など書誌情報を, コンピューターで情報処理できるようにしたデータ-ベース。 1960年代末に米国議会図書館で開発された。

戦車

(1)厚い装甲で全体を防護し, 火砲を搭載してキャタピラで走行する車両。 第一次大戦で初めて登場。 タンク。 (2)兵士を乗せ, 馬に引かせた戦闘用の車。 古代中国・ローマなどで用いられた。 兵車。

GUITARHYTHM IV

またこれまでのソロ・キャリアでは意図的に抑えてきたメロディアスなサウンドを、本作ではある程度取り入れている。インタビュー上では「BOØWY然りCOMPLEX然り、基本的にメロディが湧いてくるタイプなんだけど、サウンド・コラージュというコンセプトがまずあったから『GUITARHYTHM

AH-IV

トランスミッションはプラガ・ウィルソン製のセミオートマチックで前進5段/後進1段である。サスペンションと片側4つの大きな転輪は38(t)戦車に使用されているものの小型版であった。接地圧は0.5 kg/cm2で1.5メートルの溝を越えることができ、0.5~0.6 mの高さの障害物を乗り越え0.8 mの段差を登ることができる。

デルタ IV

コミュニケーションズは以前にデルタIIで使用されていた冗長慣性制御装置(RIFCA)を供給するが、ソフトウェアはデルタIIとデルタIVでは全く異なる。RIFCの特徴はそれぞれ6台のリングレーザージャイロスコープと加速度計を使用することにより高い信頼性を確保していることである。 デルタIVの上段は本質的にはデルタ

ソウルキャリバーIV

キャラクターがゲストとして登場した。 ソウルキャリバーでは初のCERO:C(15才以上対象)の作品となった。名実ともにソウルシリーズの集大成と呼べる作品であり、あらゆる面で前作よりもパワーアップしている(ただし家庭用恒例の演舞やプロフィール閲覧は廃止)。特に、前作で導入されたキャ

ウルトラストリートファイターIV

Arcadeからのダウンロード購入。 ^ キャラクター公開前の時点でカプコン公式ブログにて綾野がバルログのかぎづめのレプリカを装着した写真が投稿されており、これを見たファンの間で5人目の追加キャラクターはディカープリであるとうわさされていたが、綾野はこの鉤爪が『スーパーストリートファイターII

ペイブウェイIV

ペイブウェイIV(Paveway IV)は、アメリカ合衆国製の航空爆弾である。本爆弾は米レイセオン社のペイブウェイ・シリーズ最新のものであり、新世代のGPS/INSとレーザー誘導によるデュアルモードの誘導装置を持つ爆弾である。 この精密誘導爆弾は、EGBUで始まる制式名称を持つ向上型ペイブウェイ